Google Analytics「not provided」について

Google Analytics「not provided」について

Googleアナリティクス/オーガニック検索での「not provided」が50%以上となってしまってる状況についての覚書き

not providedの原因
恐らく検索ユーザーの保護を目的とし、現在googleではほぼ全てのユーザーに対して自動的に「SSL」で通信を暗号化した状態にて検索結果を表示させているため、正確に検索キーワードを確認する事ができない場合に「not provided」としてカウントされる

not providedへの対応
2015年5月8日金曜日付にてGoogleよりこちら情報が公開。

Google Search Console(旧Googleウェブマスターツール)にて
左メニュー「検索トラフィック」→「検索アナリティクス」より検索キーワードの確認が可能。

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